前回までの調査で、
モリンガに含まれる栄養価がいかに多種類のもので、
そしていかに野菜などの成分よりもその量が莫大に多いか、ということが分かりました。
複数多数の野菜を、全部合わせても それよりはるかに凌ぐ栄養価の高さは、たぶんこの世のどんな単一植物でもその価値を超えることは、到底できないでしょう。
現実問題、
モリンガ同等ほどの栄養価のために野菜を毎日摂取するとなると、
朝・昼・夜と3食のなかでほとんどが野菜づくめになってもまだ足りない、というくらい、
モリンガの栄養価が高いということがわかると思います。
ヒトが必要とする栄養素は、基本的には必須アミノ酸なのですが、
健康に日々を送るために必要な栄養素としてはそれ以外にポリフェノールやギャバと呼ばれる栄養素です。
ところで、必須アミノ酸として比べた場合、
モリンガのサプリ補給と青汁一杯とでは断トツでモリンガのほうに軍配が上がります。
ところで、ここまでの栄養価が高い植物が、いくら日本の健康事情が世界中で遅れているといえ、
なぜこれまで知られる事がなかったのでしょうか?
それほどの健康価値が高いものなら、きっと医学的に薬剤として採用されてもおかしくないのではないか?
…と考えたため、医薬品として使われていないかどうか、なども合わせて調べてみました。
それによりますと、
モリンガはすでに、県健康機関や大学研究者がその栄養価についての研究を行い発表されています。
単一植物の葉っぱでしかないのに、ミネラル、ビタミン、アミノ酸、ギャバ(γ‐アミノ酪酸)、ポリフェノール、ほかにも多数の驚くべき栄養価を含んでいるのです。
ほとんど合成薬のような栄養価なのですが、その成分の豊富さからは製薬会社や化粧品会社などが現在注目して、独自に配合に用いる予定の企業もあるほどの植物でもあります。
しかし、
モリンガはこれほどの成分を誇りながら、自然植物なので医薬品ではありません。
これまで様々なサプリをたくさん飲んで、どうも効き目はイマイチなんだけどなあー、なんて思ってる方は、ぜひこれを機会に
モリンガを試されてはいかがでしょうか。
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